2019年7月6日 | ブログ記事

〜個人掲示板〜

SolunaEureka

これを読んでもらえると,きっと私は喜びます.

やってみたいことリスト

順次に更新するかもしれません

項目を展開 - 夏コミで曲出したい ←今年度は時間的にキツイので見送らせていただきます
- 冬コミで曲出したい
- M3で曲出したい ←希望が見えました
- iMacProフルスペくらい良いPCが欲しい
 ←金がない - PV用の動画編集がしたい
 ←容量食い過ぎてヤバイ - GIMPがバグり始めているので良い描画ソフトが欲しい
- 電子ピアノじゃない小型のキーボードとオーディオインターフェースとスピーカーが欲しい
- マイクとアナログミキサーとエレキが欲しい
- 工大祭で電子音楽専門ライブがしたい
- 次年度や次々年度やさらにその先のサウンド班を存続させたい
- 高望みだけどオンラインかつ遠隔で同時編集が可能な非ブラウザ依存のDAWソフトを作りたい
 ←始められたとしても私は後期からになります,というかそれでも技術的に追いつかない気がするので,良くて来年かもしれないです

伝言板のような何か

気が向いた時に書き足していきます,上に行くほど新しくなります.

7/6(土) 今年度の秋のM3の応募と近況報告

本文を展開 申し込みの締め切りが7月4日(木)の17:00まででしたが,先日申込の全ての段階を無事に終了し,期限に間に合ったことを報告します.弊サークルのサウンド班は,ただいまM3の抽選結果待ちの状態です.
まず,私の代わりに役員会に出席していただいたり,時間がない中で矢継ぎ早な意見の募集に応じてもらったり,特に1年半前に前回参加した17B以上の方々に色々と見識を仰いでサポートをして頂いたこと,本当にありがとうございます.
加えて直前で話を通し費用の負担を決めてくださった役員会の方々,そしてサークルカットを作っていただいた部員の方も様々な,ご配慮いただきありがとうございました.
非常に嬉しいことに前年度に比べて大幅に人数が増えたサウンド班ですが,それはつまり多くのイベントに対して参加するという選択肢を取ることができるようになる,とも言えると考えています.更に新入生以外にも活動を再開した班員もいるので,この度は前年度は叶わなかったM3への参加に挑戦しよう,という運びになりました.サークルとしてM3で行う詳細な内容については順次決めていくので,ぜひ続報を期待していただければ嬉しい限りです.
そして本番は10/27でまだ3ヶ月半以上先と言う点では時間的な余裕があるとは思いますが,今後のオリジナルトラックの制作やCDの用意など,まだやることは盛りだくさんなので,着々と進めていきましょう.あっという間に期日は迫ってきますし,何より過ぎ去る時間に打ち勝てるくらいに技術を鍛錬できたら,M3を安心して迎えられることでしょう.
また,来年度に向けてより多くの足跡を残すためにも,本番までかなり詳細に記録を取っています.部内の方はそれら全てをリソースとしていつでも閲覧できるようになっているので,特に19の方は来年を見越して覗き見をしてみてください(ちなみに次に年度が更新されると,ほぼ間違いなく代表が19に交代となる予定です.先の話ではありますが・・・).

また,報告が少し遅れましたが,多くの方に様々な講習会に参加いただきましたし,講習会を開いた方は事前の準備や本番の講義について,非常に尽力いただき感謝しています.そに上で何より,現在は過去に例を見ないほどに班内での作曲活動も非常に盛んであり,部内ハッカソンで楽曲を提供したり,合同イベントである2draw/dtmで作曲タイムアタックチャンレジをしたりと,どの学年の部員も非常に活発に音楽生活を送っているようで,頼もしさしかありません.
これからも決して投げ出すことなく,しかし途中で休みたいときは一息ついても構わないので,より継続的な音楽生活を送って欲しい,と思います.

ところで,一応は7月までが講習会機関となっているのですが,私自身は多忙な日々も合間って,資料作りがなかなか進んでいません・・・音楽理論とミキシングおよびマスタリングについては真面目に検討しているので,いつかはちゃんとやろうとは思っています.もしかしたら実際に行えるのは来年度になるかもしれません,ご了承ください.
更に,年度ごとに講習会を立ち上げそのいちいち資料を作成し直すことは,効率が悪い上に知見の引継ぎという観点からもあまり良いとは言えないので,リソースとして部に蓄積し有効活用すべきだと考えています.ただ,これについては今やるべき事であるとは言い切れないので,詳しいことは秋に入ったくらいの時点から提起していきます.
色々と長くなりましたが,とりあえずはM3に当選することを願っています.


Soluna Eureka

5/12(日) 挨拶と講習会,及び今後の直近の予定

本文を展開 こんにちは. 説明会・体験会・講習会でお会いした方もいると思いますが,改めまして,Soluna_Eurekaです.
年度の改めと同時に,今年度からサウンド班のまとめ役となりました.
現在は2年生で,PCのDAW歴はちょうど1年(iPadを入れれば3年ほど),ピアノ歴4年(非クラシックなので弱い),つまりまだまだ音楽・システム・技術等の面では経験値が足らず,真っ青という評価も過言ではありません...
traPのサウンド班には最初から所属しており,また今年度からはTechnation Record(東工大内のDTMサークル)でも勉強させて頂いています.

挨拶として,まず私の意思表明をさせて頂きます.
昨年度はサウンド班にて活発に活動していた人数が全体的に少ないためか(これは個人の感想です),それ以前に行っていた活動の一部は取りやめたり,チャンネル上での会話も少なくなっていたように思えます.そしてかくいう私も入部1年目であった・また私生活が煩雑していたこともあり,全面的な活動の呼びかけや参加が行えず,たまに曲を投げるようなことしか出来ませんでした.
今年度は1人のサウンドクリエイターとして,またサウンド班のまとめ役としても,全体的な活動の幅をより広げられるよう,努力しますそして.もし今年度内に達成できないことがあれば,それは2年や3年をかけて達成できれば良い,と考えています.
その上で,私個人として・もしくはサークルとして,初めて知る情報や挑戦する内容は数多く見つかるでしょう.その際に,サウンド班に所属している先輩の方や同期の方,そしてもしかしたら新入生の方にも,ヘルプを要請する機会があると思います.
traPに入部しサウンド班に入った皆さんへ,これから入ろうと考えている皆さんへ,この場からではありますが,なるべくのご協力を本日からお願いします.
また補足になりますが,私個人の活動に対する考えとしては,やはりあらゆる活動は基本的には強制されるべきではなく,何より「意欲が出た時や時やアイデアを得た時に曲を作ることが最も楽しい」ということは,私としても十二分に理解できているつもりです.
故に,私個人の思想を正直に話してしまうのであれば,まずはクリエイターとしての各個人の感情をなるべく尊重し,その上で参加の意欲が感じられたイベントにはドンドン参加し,また普段の音声制作でもよく活動する,これが最も健全で楽しみやすく伸びやすい方法ではないかと考えています.
しかしそれと同時に,物事に触れる期間が長ければ長いほど,知識も技術も上達することは当然ではあるので,なるべく諦めずに向き合って欲しいです.質問や相談はもちろん,期間を設けて休憩を挟んでも,気分転換に他の内容に取り組んでも,またいつかこの場で音声制作に向き合って欲しいです.もし例えtraPを抜けたり,サウンド班を抜けたりしたとしても,どこかで何かの一つ趣味を見つけて長く続けることだけは,心の片隅に置いていただけたら,と思います.
そして次年度も次々年度も,そしてその先でも,traPのサウンド班が活動を続けられたのならば,私としては感無量です.

さて,挨拶が長くなりましたが,ますは多くの方が10日の講習会に来てくださったことを踏まえて,きっとこれまでよりも多種多様な活動が実現できそうだ,という感想を抱きました.人数が多ければそれだけで活気が増し,またお互いに助け合える機会も増え(同じDAWやプラグインを使う人がいればなおさら良いですね),そしてイベントに参加していただけるメンバーの数が増えれば,参加できるイベントそのものの数と幅も増えると思います.
また,先日の第1回メンバー集会でもあった通りに,各プロジェクトで音声制作の人材が不足しています.1人1班に限らず,複数人で1つのプロジェクトを担当できれば,音声制作ではより安定して完成まで辿り着けると思います.プロジェクトの結成や配属に関しては,20日の全体集会で詳細が話されると思うので,楽しみにしていてください.
22日にも同じ内容で講習会を行うので,10日に参加できなかった方は是非ご参加ください.そして6月の試験明けからは次の段階の内容で講習会を(こちらも複数回行うつもりでいます),またyoujoさんにも作曲専門の講習会をお願いしているので,いよいよ広い音楽の世界を楽しんで欲しいと思います.

(もし講習会における内容や発言,その他様々な不備や関連する不満があれば,部内サービスやTwitterにて,遠慮なく私に伝えて欲しいです.以降の改善のために活用させていただきます.)

Soluna_Eureka
この記事を書いた人
SolunaEureka

on twitter

この記事をシェア

このエントリーをはてなブックマークに追加

活動の紹介

カテゴリ

タグ