2017年11月26日 | ブログ記事

おいでよ ぷよぷよの沼

Rondai

アドベントカレンダー11/26担当のRondaiです。
今回は私が好きなアクションパズルゲーム「ぷよぷよ」について紹介していくとともに、対人戦についての様々なテクニックをさわりの部分だけでも紹介してぷよぷよについての魅力を伝えていこうと思います。
数日前にぷよぷよの計算機の力での連鎖についての記事が投稿されましたが、私はあくまでも自分がプレイするという方向性の記事を書くつもりです。
ぷよぷよは楽しいゲームなので、ぜひ皆さんにプレイしてもらいたいです。
動画のリンクを結構付けてますが特に気になったものだけ見ていただければ良いと思っています。

ぷよぷよとは?

いきなり「ぷよぷよ」という謎の単語が出てきて戸惑った方も多いと思います。ではこのゲームを簡単にご説明します。

横6マス縦12マスのフィールドに2個1セットで落ちてくる様々な色のぷよぷよ(以下ぷよ)を積んでいき、同じ色のぷよを縦横4つ以上にくっつけて消すというのがシリーズ共通の基本ルールである。
また、4つくっついたぷよが消えることでその上に乗っていたぷよが下に落ち、再度4つくっついて消えることで起こる連鎖という現象がシステムの根幹を成しており、ぷよの消した数や連鎖した回数に応じて相手のフィールドにおじゃまぷよという4つくっついても消えないぷよを対戦相手のフィールドに降らすことができる。(おじゃまぷよは隣接した色ぷよが消える際にあわせて消滅する)
最終的にぷよが落下してくる個所(左3列目)が上まで埋まってしまうとゲームオーバーとなる。

ニコニコ大百科 単語記事:ぷよぷよ より引用 11/7

ちょっと分かりにくいですね。
こればかりは文章で説明するのも難しいのでまずはこちらの動画をご覧ください。
IMAGE ALT TEXT HERE
公式のルール紹介映像(ぷよぷよ通)です。ぷよぷよを知らない方は見てほしいです。ぷよを操作して積んでいき、連鎖などでおじゃまぷよを生成して攻撃していきます。自分と敵が同時に攻撃をしかけた場合、攻撃力が差し引かれる現象(相殺)が起こっているのが分かると思います。
動画中の各プレイヤーのフィールドの上に、赤い×印があるのがわかると思います。ここに何らかのぷよが置かれてしまうと負けになります。
まだ慈悲には溢れてますね(ニッコリ)。

もう一つ動画を紹介します。これは古い機種の動画で画質は少し荒いですが、ガチ勢の激しい攻防戦の様子が分かると思います。
IMAGE ALT TEXT HERE
この辺までいくと神です。

このゲーム、どのようなゲームか率直に言うと

連鎖力で相手を叩き潰す爽快パズルゲームです。

慈悲はないことが多いです。

そんな話は置いといてひとまず紹介が済んだということにして次の項に進みたいと思います。

前提知識

ここからは、このぷよぷよをもっと深く知ってもらうために、ぷよぷよにおけるおじゃまぷよの数の計算のやり方を紹介します。加減乗除しか存在しないので小学生にも頑張れば分かりますが、煩雑な計算式が苦手な方は次のぶっちゃけた話という項までスキップしてください。
ぷよぷよには数多くのルールがありますが、ここではもっとも広く親しまれているぷよぷよ通について説明していきたいと思います。

ぷよぷよ通においては基本的に、連鎖終了時にそのとき得たスコアをもとに、(スコア/r)個(rはレートで、初期設定のままだと基本70)のおじゃまぷよが相手に送られます。これからはそのスコアについての計算の話をします。

計算式  スコアSについて

S=k=1NskS=\sum_{k=1}^{N}s_k

sk=Ak(Bk+Ck+Dk)s_k=A_k(B_k+C_k+D_k)

AkA_k...k連鎖目で消えたぷよの数×10
BkB_k...k連鎖目の連鎖数ボーナス
CkC_k...k連鎖目の連結数ボーナス
DkD_k...k連鎖目の色数ボーナス

BkB_kの値はkによって固定で、以下の値になる

kk 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
BkB_k 0 8 16 32 64 96 128 160 192 224
kk 11 12 13 14 15 16 17 18 19
BkB_k 256 288 320 352 384 416 448 480 512

CkC_kについては、k連鎖目でぷよをl個連結させた同時消しを行うと表に対応したckc_kの値が代入され。連結の組がn組存在する場合、それぞれのcki(i=1,2,..n)c_{ki}(i=1,2,..n)の値の総和がCkC_kとなる。

Ck=i=1nckiC_k=\sum_{i=1}^{n}c_{ki}

ll 4 5 6 7 8 9 10 11以上
ckic_{ki} 0 2 3 4 5 6 7 8

例えば、この図だと連結数はそれぞれ5,4,5なので、iを左のものから順番にとっていくと、ck1=2,ck2=0,ck3=2c_{k1}=2,c_{k2}=0,c_{k3}=2となる。よってこのとき、Ck=i=13cki=2+0+2=4C_k=\sum_{i=1}^{3}c_{ki}=2+0+2=4

----

DkD_kはk連鎖目で同時に消した色の数である。

色数 1 2 3 4 5
DkD_k 0 3 6 12 24

ただし、Bk=Ck=Dk=0B_k=C_k=D_k=0となる場合は特別に(Bk+Ck+Dk)=1(B_k+C_k+D_k)=1とする。


a

この緑ぷよを落としたときに起こる2連鎖について考えると
(レートは70とする)
1連鎖目
a1
A1=80,B1=0,C1=5,D1=0A_1=80,B_1=0,C_1=5,D_1=0
s1=A1(B1+C1+D1)=80×(0+5+0)=400s_1=A_1(B_1+C_1+D_1)=80\times(0+5+0)=400

2連鎖目
a2
A2=180,B2=8A_2=180,B_2=8
C2=c21+c22+c23=3+3+3=9C_2=c_{21}+c_{22}+c_{23}=3+3+3=9
D2=6D_2=6
A2(B2+C2+D2)=180×(8+9+6)=4140A_2(B_2+C_2+D_2)=180\times(8+9+6)=4140

S=s1+s2=400+4140=4540S=s_1+s_2=400+4140=4540
4540÷70=644540\div70=64余り6060

よって、相手に送られるぷよの数は64個となります。
ちなみにこの64個のおじゃまぷよ、普通に食らうとこうなります。ojama
絶望ですね。負け確定です。こうならないように気を付けましょう。
余談ですがこのように単体で殺傷能力を持つレベルでスコアが2連鎖のことをヘルファイアと言ったりするらしいです。

ちなみに余りである60点は次におじゃまぷよを計算するときに加算されます。(厳密にはスコアSは前回の余りをRとしてS=R+k=1NskS=R+\sum_{k=1}^{N}s_kとなります。他にも全消しボーナスで入る2100点(おじゃまぷよ30個分)や、ぷよの高速落下ボーナスの1点×1マスはこのRに加算されます。)

ぶっちゃけた話

5連鎖打てば相手は死にます。反撃してこなければの話ですが。
要はフィールドは72マスなので70前後のおじゃまぷよを送れば丁度埋まるので、最低限これだけできれば初心者相手のぷよ勝負では基本的に勝てます、完全に埋めなくても60程度でも12段中10段落ちてくるので普通は死にます。
まずはこの5連鎖を打てるようになるとぷよぷよが楽しくなります。

5連鎖を打とう

ではどうやって5連鎖を打てばよいのでしょうか。
実は簡単に5連鎖を打つ方法があります。

階段積み、と呼ばれる方法です。
-----

下3つの段に同じ色のぷよが縦に3つつながったものを置き、一つ列をずらして同じ色のぷよを置いていきます。どの列に何色を置くかはその時次第で決めましょう。
kaidanc
kaidane-1
この積み方の利点は、何よりも連鎖が分かりやすいこと、そしてある程度幅を利かせた積み方が許されることです。
次の画像をご覧ください。
------1
ぐちゃぐちゃしたように感じるかもしれませんが、各列とも連鎖により3段分落ちるので、4~6段目に次のぷよと同じ色が少なくとも一つあれば良いので、ある程度自由度を持った組み方が可能です。いらないぷよはもう積みあがった列に溜めていけば基本的に邪魔にならず、フィールドの6列をフルで使えば階段だけで最大5連鎖が打てます。
簡単ですね。

練習はもちろんぷよぷよのゲーム内で行うの良いですが、ぷよぷよシミュレータなどのブラウザ上で動くツールを使うと落下時間の縛りなくじっくり考えられ、画像生成やバック機能などもあるのでお勧めです。(最近は実機でも練習モードがついているようです。)
私は今回これを使いました。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/tokopuyo.html

この練習を繰り返して、実機でほとんど下押しっぱなし(目安としては20秒前後で発火)で5連鎖が組めるようになれば、ストーリーモードくらいなら平気でオーバーキルできますし一般的な意味の初心者は脱却したと言って良いと思います。(たまに平気で10連鎖打てるのに初心者を名乗る人がいるようなので注意してください。)

5連鎖が打てるようになったら

極論を語ります。5連鎖を打って相手が何もしなければ自分の勝ちです。ですが、相手も5連鎖を打ち返してくればどうなるでしょうか。同時消しや大量消しなどの特殊技術を用いてなければ、どちらもほとんどおじゃまぷよが降らずに勝負は続行されます。
ここで自分は5連鎖を6連鎖にしてみましょう。4個消しなら相殺で相手に55個前後のおじゃまぷよが送られます。これでは相手は面白くないので5連鎖ではなく7連鎖を打ち返してきます。自分に73個前後のおじゃまぷよが降ります。1連鎖差でもそれだけで死ぬレベルの戦いになるので、双方とも相手より多いおじゃまぷよを送ろうと2桁連鎖の打ち合いになります。このようにして連鎖技術は発展していきました。
ここまでくると連鎖アニメーションの時間が長くなり暇になりました(1連鎖進めるのに1秒強かかります)。連鎖が終わるまでは相手に攻撃は送られないので、相手が手慣れていればその間に相手は自分より1連鎖分連鎖を伸ばすことができます。よって連鎖を先に打つと不利になるので、互いに大連鎖を「相手に先に打たせる」という戦いになります。ここまで来るともう対人の駆け引きになります。
これはかなり極端な例です。実際はフィールドの残りが狭くなると1連鎖伸ばすのが非常につらくなります。その中でただ連鎖するというだけでなく相手に隙をつかれないような置き方を心掛けること、相手の隙をつくことが大事なゲームになるようです。
連鎖力が強ければ良いというわけではありません。相手を観察して攻撃の出しどころを決めたり、積み込みの速度を上げたり、隙をなくしたりすることを最終的に心掛ける必要があります。(これらの具体的な方法については畏れ多くて自分には語れません。)

もはや格闘ゲームですね(実際にぷよぷよを格闘ゲームととらえる人もいます)。

さてその格闘ゲームで強くなる方法ですが、ネット対戦などが力をつける最適な方法だと思います。バケモノがうじゃうじゃいます。リアルで対戦してくれる人がいたらうれしいね。

また、連鎖方法や技術、対戦の戦略は本当に色々あるのでこれ以降は自分で検索かけていただけると幸いです。「ぷよぷよ 連鎖」などで調べるとガチプロの記事が数多く見つかるので参考にしてください。ぷよぷよは本当に奥深いゲームなのでもしかしたら今のネットの情報より更に強い対戦技術が見つかるかもしれません。

さらなる連鎖技術

極論は置いといて、ここでは階段積みの少し先にちょこっとだけ触れたいと思います。
階段積みは確かに簡単に5連鎖が打てる連鎖方式ですが、6連鎖以上を打つときは私は階段積み以外の連鎖をオススメします。

たとえばこんなの
GTR-
GTRと呼ばれる連鎖形の基本となるものです。大連鎖を組む必須の技術である折り返しが比較的簡単に組めます。
GTR
実践ではこんな形にして連鎖を組んでいきますね。どのように組むのかは比較的慣れによるものが多いです。
GTR2
もう少し進めるとこうなります。真ん中の方の青を消せば10連鎖になります。実践よりになるようにシミュレータで作ったので形は悪いしごみ多めですが許してください。何でもはしませんが

これもGTRを使ってますが、ここではもう一つある技術が使われています。
GTR3
実はこれは二色発火になっていて、真ん中ちょい上あたりにある黄色を消せば10連鎖になりますが、実はすぐ下の青を消すことでも同じく10連鎖になります。スピード勝負の際は欲しい色がなかなか来ないという状況も珍しくないので、複数色で発火できると安心感が違いますね。
ついでに黄色の上の緑を消すことで4連鎖ができ、潰し(小連鎖で相手の盤面を崩しにかかること)への対応もできますね。(たまたまですが)
このように設置済みのぷよについても活用法を幾通りも考えられるようになると戦略の幅もぐっと広がりますね。

これ以外にも戦略・小技はまだまだたくさんあります。いろいろな人が自分の推し連鎖方式を紹介しているので覗いてみるとよいかもしれませんね。自分オリジナルの連鎖方式を見つけてみるのも面白いです。

他のルール

ぷよぷよには先ほど紹介したぷよぷよ通というルール以外にもいろいろあります。ここではそれを少しだけ紹介します。
これまで紹介した

ぷよぷよ(初代)

ぷよぷよの初期のルール、相殺が無いのが主な特徴。
(相殺とは、自分におじゃまぷよが降りかかる直前におじゃまぷよを送ると、同じ個数分ずつ差し引かれるという現象です。)
他にも予告ぷよが1組のみ表示、クイックターンができないなど細かい特殊ルールがあります。
相殺がないので大連鎖で仕留める必要がなく、5連鎖を打てば良いだけなので連鎖合戦をする必要がなく取っ掛かりやすいオススメなルールです。実はこう見えてかなり奥深いルールだったりします。
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自分は正直この初代ぷよぷよというルールをなめていたのですが、この動画シリーズを見て考えを改めました。詳しくは書ききれませんし、動画を全部見てほしいわけではないですが一応Part1のリンクを置いておきます。アイマスの二次創作なので苦手な方がいるかもしれませんが参考程度にどうぞ。
【アイドルマスター】ぷよm@s part1【ぷよぷよ】-ニコニコ動画

ぷよぷよ通

さっき紹介しました。相殺などの追加でより一層連鎖で叩き潰す感があふれる楽しいゲームになりました。戦略などがもっとも研究されていて、一番メジャーなルールになっています。
動画はさっき出したので省略。

ぷよぷよSUN

ぷよぷよ通のルールから、おじゃまぷよを相殺したときに太陽ぷよがいくつか出現するようになりました。連鎖に巻き込んで消すことで太陽ぷよ1つにつきスコア計算式AkA_kに+60のボーナスがかかります。相殺合戦の後にこれをうまく活用できると数連鎖差をひっくり返したりできるので優位に立てます。
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なぞぷよ

特殊なルールで、おじゃまぷよは送り合わず、出されたお題を相手より早くこなしていくゲームです。問題に依りますが3連鎖までしか作らなくて良いので初心者にとってもっとも手を出しやすいルールです。捨て問を作ったり一風変わった攻防戦が楽しめます。
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ぷよぷよフィーバー

相殺をすることでフィーバーゲージが1カウント溜まり、7カウント溜まるとしばらくの間一方的に大連鎖が連発できる「連鎖のタネ」が降り続けるフィーバーモードというヤクザモードになります。
他にもキャラ性能の概念が追加されたりした。キャラごとに、通常モードとフィーバーモードでスコア計算式BkB_kが別々のものが準備されるようになったり(フィーバーに強いキャラ、大連鎖に強いキャラなど様々。細かい話すると基本レートがたしか120になっている)、キャラごとの配ぷよローテーションの中に3個組・4個組のぷよが含まれるようになった。
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だいへんしん

相殺、またはおじゃまぷよを消すことでへんしんゲージが溜まっていき、7カウント溜まるとだいへんしんモードに突入し、でかぷよラッシュ・ちびぷよフィーバーのどちらか選んだモードでパズルができます(逆転がしやすいモードという面においては先述のフィーバーと一致するものがある)。このときぷよぷよが大きくなったり小さくなったりして、それに応じてキャラの見た目が変わります。性能や配ぷよがキャラによって変わるのはぷよぷよフィーバーと同じです。
現在ゲームソフト「ぷよぷよ7」のみの実装。これ以外のルールは比較的新しいソフトだったら全部実装されていることが多いです。でかぷよラッシュ・ちびぷよフィーバーはそれぞれ独立したゲームルールで最近のソフトに実装されています。
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いい感じの動画がなかったのでソフト紹介動画を載せました。

ぷよぷよテトリス

厳密にはルールではないが、ぷよぷよとテトリスが両方楽しめる人によっては夢のような仕組みのルール。別にテトリスは嫌いではないがぷよぷよvsテトリスをぷよぷよ側でやった時にぷよ同士の対戦とは全く違う戦法を取らざるを得ない上ネット対戦で対テトリス戦を避けることができず、ゲームルールの性質上テトリスが主導権握りやすくなってたりしてテトリスのほうが有利になっていたり(最近少し改善されたらしいが)、さらに結局ぷよぷよが好きすぎてテトリスをほぼ触らない感じになった上にぷよぷよ要素だとほぼぷよぷよ通のルールしか遊べないのですみません愚痴が出てしまいました。ぷよぷよとテトリス、両方楽しみたい方はオススメです。
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ソフト紹介

ぷよぷよは様々なハードで同じ内容のソフトが売られていて、スペシャルプライス版などが出ていたりするので試しに手を取ってもらえると嬉しいです。特に最近は、中古で1000~2000円台でぷよぷよがプレイできたりするようです。
個人的なオススメはぷよぷよ!!20th anniversaryです。
51Nziff7iSL.SL160
このソフトは2012年12月13日に発売されたもので、現在DS,Wii,3DS,PSP版が出ています。実装ルールは先ほど紹介した初代ぷよぷよ、ぷよぷよ通、ぷよぷよSUN、ぷよぷよフィーバーなど21種類のルールが実装されていて、しかもルールや連鎖技術を教えてくれる「がっこうモード」、24人のキャラクターによる大容量のストーリーモード、少し慣れたプレイヤーにおすすめのお題や対戦相手に挑戦できるチャレンジモードなど、20年間のぷよぷよの集大成となるものが詰め込まれており非常にやりごたえがあるものとなっております。自分が好きすぎてDS版、Wii版両方所持しているほどです。ネット対戦したい場合は3DS版を強くお勧めします。
他にもぷよぷよクロニクル、ぷよぷよテトリス、PC版ぷよぷよなど様々な種類でソフトが出ているので探してみてください。

また、私はいつでもぷよ勝負受付中です。自分は初心者なので対戦相手として物足りないかもしれませんがよろしくお願いします。

おわりに

最後まで読んでいただきありがとうございます。
思い浮かんだ書きたいことを書きなぐっただけなので読みにくかったかもしれません。申し訳ないです。
これを読んで少しでもぷよぷよというゲームに興味を持っていただけたら幸いです。

明日はAltair626さんとHARUKAさんの2人です。

参考にしたサイトなど

ぷよぷよシミュレータ
ぷよぷよをPC上でシミュレーションしたりなど。画像もここで拾ってきました。
ぷよぷよシリーズ - 連鎖攻略サイト - 壱大整域
日ごろから特にお世話になっています。古いページですが。
これ以外にも参考になったサイトはいくつかあります。
ぷよぷよ ポータルサイト:SEGA
公式から情報とってきたり動画リンク拾ってきたりなど

この記事を書いた人
Rondai

17の5類 ぷよぷよ初心者 好きな曜日は月曜日です。 趣味はクソコラを鑑賞および製作です。

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